期待のオープンワールドRPG買ってみましたっ
本当に「全てのRPGを凌駕する!」ってぐらいのデキなのかじっくり吟味する予定です。

【プレイ日記】

「ウィッチャー3 ワイルドハント」を購入してみたので、気がついた点をご紹介。

【内容物の紹介】

近所のGEOで購入したところゲームソフトと「アートブック&サウンドトラックCD」が付いてきました。
最近のPS4のゲームには珍しく、紙の説明書が付属されていました。説明書は全25ページで1/3がゲーム操作の説明、残りの2/3が世界設定、歴史とキャラクターの紹介になっていました。 十分とは言えませんが、ウィッチャーシリーズを初めてやる人向けにこの世界の導入説明をしてくれている感じです。
アートブックは全41ページで構成されていて、こちらは絵がメインですが地域や登場人物、モンスターの説明もされています。

【充実のオプション】

発売前にちょっと話題になった「×ボタン決定(海外仕様)を○ボタン決定に変更できる」ですが、その他にもオプションはなかなか充実しています。 主な変更可能オプションは以下のとおり。
設定項目 設定内容
オーディオ 音楽、効果音、ボイスの音量
操作設定 X軸、Y軸反転設定 カメラ感度 決定ボタン切り替え
ディスプレイ HUD表示項目(およそ20項目)のオンオフ切り替え
言語 テキストの英語/日本語切り替え 音声の英語/日本語切り替え 字幕のオンオフ
○ボタン決定に変更は「決定ボタン切り替え」で変更できます。
ちょっと気になったのは、メニュー画面の文字の小ささ。
通常の字幕は問題ないのですがメニュー画面のアイテム説明文字は小さく、大きめのTVプレイしないとないと見づらいかも? PCなら問題なさそうですが…。

追記 2015.06.14
Ver.1.04のバージョンアップでメニュー画面の文字が少し大きくなり文字もほんのちょっと太くなり見やすくなりました。 ディスプレイの大きさによってはまだ小さい印象を受けるかもしれませんが、改善されておりますので追記致しました。
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